【東京民報】1月13日号のご紹介

≪1面≫ 

東京民報1月13日号ができました。1面トップは八王子市議予定候補の望月翔平さん。
ぜひお読みください。

東京民報1月13日号・1面
icon-arrow-circle-right最年少候補、八王子市議候補・望月翔平さん~国民の声、本気で受け止める共産党に、心を熱く

 今春の八王子市議選に挑む望月翔平さんは、立候補ができる25歳になったばかりで、共産党の予定候補の中で最年少です。

 なぜ共産党から出馬するに至ったのか聞いたインタビュー記事です。

icon-arrow-circle-right「人の尊厳こそ大切」作家・小中陽太郎さん

 市民と野党の共闘を発展させる2019年。

 長く市民運動にかかわってきた作家の小中陽太郎さんは、憲法9条の平和主義によってアジアの平和に貢献するよう「知恵を出していく元年に」と話します。

icon-arrow-circle-right安倍政治終わらせる年に~共産党 各地で新春宣伝

 統一地方選、参院選が予定される今年、日本共産党は都内各地で新春から宣伝に取り組みました。

 高尾山でも、初もうでの人たちに「一人ひとりの命が守られる政治を実現しよう」と訴えました。

≪2面≫ 

東京民報1月13日号・2面
icon-arrow-circle-right【西東京市議選】共産党4氏全員当選~畳3枚大 巨大プラスターが注目

 12月23日に投開票された西東京市議選で、日本共産党の4氏が全員当選しました。
 市の負担増計画を告発。新人の中村すぐる候補は、街頭で掲げた畳3枚分の巨大プラスターが注目を集めました。

icon-arrow-circle-right【調布飛行場自家用再開】飛行場の分散・移転を~市民の会が定例宣伝

 2015年に自家用機の墜落事故があった調布飛行場で、毎月、「市民の会」が定例宣伝を続けています。
 都が自家用機飛行を再開しようとしていることに、住民の疑問の声が広がっています。

icon-arrow-circle-right【日本共産党都議団が要請】都公社賃貸住宅 入居者の修繕費軽減を

 共産党都議団は12月28日、都住宅供給公社に、公社一般賃貸住宅の畳やふすま紙の張り替えなどについて、入居者負担を軽減するよう申し入れました。
 国による契約書モデルの見直しを受けたものです。

icon-arrow-circle-right【ブラック企業大賞】大賞は三菱電機 WEB賞に財務省

 2018年度「ブラック企業大賞」が12月23日に公表されました。
 長時間労働による過労死などが起きた三菱電機が大賞、WEB投票賞にセクハラ問題などが起きた財務省が選ばれました。

icon-arrow-circle-right【徴用工賠償問題】筋通る共産党提案~作家・小中陽太郎さん

 1面・小中陽太郎さんの記事の続きです。

icon-arrow-circle-right【吉良よし子 キラキラ国会のおと】「今年、嘘をやっつけろ」

 「嘘つきは、戦争の始まり。今、多くの指導者たちが平然と嘘をついている」「今年、嘘をやっつけろ」・・・。
 宝島社の新聞広告が話題になっています。
 これを読んで、改めて、ああ、多くの人は安倍首相がウソつきだと思っているんだと実感しました。・・・(続きは東京民報1/13日号でお読みください)

≪3面≫ 

東京民報1月13日号・3面
icon-arrow-circle-right【沖縄で高校生が平和集会】基地問題、沖縄戦を学び交流「知ったこと周りに伝えたい」

 沖縄で開かれた高校生平和集会に東京からも、多くの中高生が参加しました。
 沖縄戦の体験を聞いたり、基地問題を学んだ同集会。
 高校生平和ゼミナール全国連絡センターの沖村民雄さんに寄稿してもらいました。
 
icon-arrow-circle-right【とうきょう人】等身大の気持ちをリズムにのせる現代の歌人、2冊目の本を出版~鈴掛真さん

 著書「ゲイだけど質問ある?」で知られる鈴掛真さんの記事です。

icon-arrow-circle-right【コラム健康生活】冬期、入浴中の急死/極楽気分でうとうとは危ない

 東京23区で1479件、うち65歳以上に集中する入浴中の事故死。
 入浴事故を防ぐには・・・。

≪4面≫ 

東京民報1月13日号・4面
icon-arrow-circle-right故郷で、そば店再開~福島県楢葉町・山内悟さん/原発で避難、7年9カ月ぶり

 福島原発事故で東京に避難した山内悟さんが、7年9カ月ぶりに故郷で蕎麦屋を再開しました。

 消費税をなくす東京の会のメンバーが開店祝いに駆け付け、交流しました。

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