日本共産党は昨年1月の第28回党大会で綱領を改定し、男女差別の解消など「ジェンダー平等社会の実現」を日本改革の目標の一つに掲げて党中央にジェンダー平等委員会をつくり、党内外でさまざまな活動をしてきました。責任者の倉林明子副委員長・参院議員、副責任者の山添拓参院議員、事務局長の坂井希さんが1年の歩みと新年の抱負などを語り合いました。

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