(写真提供:しんぶん赤旗)

1票を争う大激戦です。何としても命、暮らしを最優先に守り抜くために、みなさんの1票を斉藤まりこにお寄せください。

国・都などは都民や専門家の声を無視し、観客を入れた五輪に進んでいます。私は文教委員会で子どもの観戦動員を追及し、区議団と申し入れ、区もついに中止を決めました。

認可保育園増設を求める運動で、政治は変えられると実感しました。都民の願い実現をぶれずに貫く共産党を伸ばしてください。(6月30日)

(2021年7月3日付「しんぶん赤旗」より)


斉藤まりこ候補の訴えはこちらからご覧になれます