東京民報7月21日号が発売されました。
東京民報は週1回の発行で、月額400円(ばら売りは1部100円)。 都内のみ自宅配達いたします。
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≪1面≫ 

東京民報7月21日号1面

icon-arrow-circle-right共産党「一票で政治変えよう」 参院選21日投票

 参院選は、大激戦のまま、21日の投票日へ最終盤を迎えています。

 日本共産党都委員会は、比例110万票以上の実現で、比例7人以上の当選、吉良よし子候補の東京選挙区再選を勝ち取ろうと訴えています。

icon-arrow-circle-right【参院選】共産党 吉良よし子さんに期待

「さらに6年、彼女には国会にいてほしい。こんな政治家がいるということを、私たちは希望の糸口にしたいのだ」。
 
 翻訳家の池田香代子さんの言葉です。上智大学の中野晃一さんなど、各分野からの期待の声を紹介します。

≪2面≫ 

東京民報7月21日号2面

icon-arrow-circle-right参院選でネット演説 共産党 吉良候補が出演

 「ニコニコ生放送」で8日、 各党の参院選立候補者とその応援者がネットユーザーに演説する「ネット演説」を行いました。

 日本共産党は吉良よし子東京選挙区候補が応援を受けて訴えました。

≪3面≫ 

東京民報7月21日号3面

icon-arrow-circle-right深刻化する成人ひきこもり

 8050問題といわれる、成人の引きこもりの問題が深刻化しています。

 高齢になった親の心配につけ込む、一部の悪質業者と元利用者との訴訟も起きています。業者との訴訟に取り組む弁護士に聞きました。

≪4面≫ 

東京民報7月21日号4面

icon-arrow-circle-right書くことは生きること 96歳迎える作家・佐藤愛子さんに聞く

 今年の秋、96歳を迎える作家の佐藤愛子さん。一昨年、エッセー「九十歳。何がめでたい」がベストセラーに。

 今も執筆活動を続け、意気軒高たる姿勢です。世田谷区の自宅で、近況をうかがいました。

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