
日本共産党大島町委員会が発行している地域新聞「島のひろば」の最新号第705号(2026年7月24日発行)を紹介します。
主な内容
【高市強権政治を許さない】
イラン戦争による原油やナフサの不足で物価高騰が止まらず、暮らしも営業も深刻さを増しています。いま、政権が最優先でやるべきことは、国民の生活を支える具体的な対策です。しかし、成立した補正予算には具体策はほんのわずかしかありません。高市政権は国民が望んでもいない改憲につきすすみ、戦争国家づくりの悪法を次々と通そうとしています。
また六月議会で行った共産党酒井周議員の一般質問を紹介しています。
🔻消防水利の改善について
おしらせ
「島のひろば」連載の「大島文学・紀行散策」が本になりました。
ぜひご覧ください。


