日本共産党の笠井亮議員(比例東京ブロック選出)は2月4日の衆院予算委員会で基本的質疑に立ち、新型肺炎対策、最低賃金の大幅引き上げ、権利ゼロの働かせ方ではなく「8時間働けば普通にくらせる社会」の実現を求めて、政府の姿勢をただしました。

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