このミニビラは、米国とイランが2週間の停戦を合意したという報道をうけ、田村委員長が4月8日国会内でおこなった記者会見を紹介したものです。
日本共産党は戦争終結のための外交交渉の前提として(米国・イスラエル等による)「イランへの攻撃停止」、「再攻撃しないという保証」を提案し政府へ求めています。
また全国に広がる市民の声と行動こそが、世界や日本にとっての希望とも述べ、平和を求める市民、運動と連帯し奮闘する決意を表明しています。
同時に、日本共産党内に「イラン戦争下のくらしと経済対策本部」を立ち上げたと紹介し、現在取り組んでいる「国民生活影響アンケート」への協力も述べました。
※日本共産党国会議員団が取り組んでいる「イラン攻撃下の国民生活影響アンケート」はコチラから
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdvL_wzBg7lpfkL9ajNYqR87Oh76_VJGEjosiad9mL6dal3IA/viewform
ぜひご活用ください。

