日本共産党は7月15日に党創立102周年を迎えます

気候危機打開 都内一斉宣伝 吉良よし子議員 JR中野駅前で資料上映し対話

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日本共産党東京都委員会は10月28日、都内各地で全都一斉気候危機打開宣伝に取り組みました。

中野区のJR中野駅前広場では、吉良よし子参院議員と党中野地区委員会が資料を上映しながら対話。「しんぶん赤旗」日曜版の見本紙や、党の「気候危機打開2030戦略」リーフレットを配りました。

若者や仕事帰りの人らが次々足を止め、「吉良さんの話が聞きたい」と群馬県から訪れた青年や大学院生など15人と対話しました。

世田谷区では里吉ゆみ都議と党世田谷地区委員会が2カ所で宣伝。訴えを聞いた人は「自民党が石炭火力発電を推進していることを知らなかった」などと話しました。

台東区では3カ所で12人とシールクイズボードで対話。江戸川区では「しんぶん赤旗」の見本紙を受け取った人が募金しました。

(しんぶん赤旗2022年11月3日付より)

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