【東京民報】5月30日号のご紹介

「東京民報」5 月30日号をご紹介します。

「東京民報」は週1回の発行で、月額400円(ばら売りは1部100円)。 都内のみ自宅配達いたします。
ぜひご購読ください。購読・見本紙の申し込みはこちらからどうぞ。

▼1面
「東京民報」5月30日号1面

【都議選】都議選 頑張れ共産党  広がる応援の輪 墨田区 共闘の「プラットフォーム」 自公都ファの独占許さない/目黒区 合う人ごとに「共産党」と/痴漢ゼロへ 本気の対策を 大型ビジョン宣伝に反響

共産党都委員会は13日、都議選に向けた訴えと重点公約を発表。東京五輪は中止しコロナ対策に全力集中、医療、介護、保育などケアに手厚い東京にすることなどを掲げています。

▼2面
「東京民報」5月30日号2面

【都議選】江東区 人柄も雰囲気も伝わる あぜ上都議 動画と連動、ビラが評判/葛飾区 雑誌のような表紙のリーフ

都議選まで1カ月、各地域で支援者らがビラ片手に対話・支持拡大を活発化。江東区ではあぜ上都議が登場する動画で詳細が見られるQRコード入りビラが評判です。

【待機児童】VOTE 都議選・選択 認可保育園 運動と結び動かした共産党 増設の壁となった自公

都議選争点をテーマごとに掘り下げる企画。今回は「保育園落ちた日本死ね」と題したブログが大きな注目を集めた待機児童問題 です。

【外環道】「陥没は未然に防げた」外環ネットが学習会

東京外環道の大深度地下工事沿線(練馬区、杉並区、武蔵野市、三鷹市、調布市、世田谷区)に住む住民でつくる外環ネットは23日、学習会を開催し武蔵野市の会場と結んだオンラインでの参加もありました。

【都議選】日本共産党 都議選 府中市にからさわ氏

日本共産党都委員会は24日、都議選第九次公認候補として、からさわ地平氏(新)1氏を発表しました。同党の都議予定候補はこれで31氏(現16、元1、新14)となります。

▼3面
「東京民報」5月30日号3面

【視覚障害】視覚障害者 コンビニは買い物困難 笠井氏 事例示し改善求める 梶山経産相「大手に働きかける」

日本共産党の笠井亮衆院議員は4月14日、衆院経産委員会で視覚障害者にとって買い物困難な事例も多いコンビニを使いやすくするための改善を求めました。

【コラム】吉良よし子 のキラキラ国会のおと「誰も犠牲にしない」

吉良参院議員のコラム。先日開かれた憲法審査会での議論を交え「変えなくてはならないのは憲法ではなく政治です。オリンピックを中止し、誰も犠牲にしない政治を 今こそ」と訴えます。

▼4面
「東京民報」5月30日号4面

【防災】常の安全が非日常の安全 マンションの防災、備えはまちづくりコープが講座

まちづくりコープ は出前講座の形で「住まいとまちづくり講座」を継続して開催。127回目となる今回の「マンション防災講座」は4月23日にオンラインで行われました。

東京民報は週1回の発行で月額400円(ばら売りは1部100円)。 都内のみ自宅配達いたします。ぜひご購読ください。

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