(左から)荒川なお、吉田豊明、小林おとみ、竹内愛、いわい桐子の各区議(「しんぶん赤旗」提供)

板橋区議団は1月30日、東武東上線成増駅南口で、2020年最初の合同宣伝を行いました。

荒川なお、吉田豊明、小林おとみ、竹内愛、いわい桐子の各区議が、「桜を見る会」疑惑や消費税、ジェンダー平等など訴え。
とても関心が高く、足を止めて聞く人もいました。

宣伝には支部・後援会からも25人が参加し、用意した区議団ニュース150枚や「赤旗」日曜版の見本紙をあっという間に配布しきりました。

安倍政権への怒りが寄せられ、「一度でいいから共産党に政権とらせてみたい」と期待の声もかかりました。

(2020年2月2日付「しんぶん赤旗」より)