6月7日付「しんぶん赤旗」より

目前に迫った東京都知事選(18日告示、7月5日投票)をめぐり、市民と野党が幅広く共闘してたたかう新たな体制が構築されつつあります。

新型コロナ危機から都民の命と暮らしを守る政治の実現へ、年越し派遣村の名誉村長として人間を使い捨てにする政治とのたたかいの先頭に立ってきた宇都宮健児弁護士を候補者とする、画期的な共闘体制が前進しています。

「しんぶん赤旗」に掲載された『『政治考 「コロナ後」後展望する都知事選』をご紹介します。

icon-arrow-circle-o-right政治考 「コロナ後」後展望する都知事選