戦争法深刻な危険 内戦状態の南スーダンから自衛隊撤退を
共産党志位委員長が質問

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日本共産党の志位和夫委員長は9月28日の衆院本会議での代表質問で、国民に隠して進められる安保法制=戦争法の運用の危険を明らかにし、同法の発動中止、南スーダンPKO(国連平和維持活動)からの自衛隊撤退を要求しました。

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