町の全域が国立公園―奥多摩町

奥多摩町の大沢ゆかり町議が奥多摩町を紹介する記事が、しんぶん赤旗に掲載されました。 大沢町議は、奥多摩町唯一の共産党町議会議員です。 山に囲まれ自然豊かな奥多摩町の名産やアクティビティについて紹介しつつ、少子高齢化に伴う …

保育の会宣伝「子に平和な未来を」

日本共産党を応援する東京保育の会 「安倍政権をやめさせて子どもたちの平和な未来を」と、東京の保育士や保育園に子供を預ける親たちが作る「日本共産党を応援する東京保育の会」は14日、新宿駅東南口で宣伝しました。 25人以上が …

保育・平和…「しんぶん赤旗」号外できました

子育て世代に配布を 日本共産党はこのほど、子育て世代の人たちに向けて、子供も親も安心して平和に暮らせる社会をつくるための、党の政策や提案を織り込んだ「しんぶん赤旗10月号外」を発行しました。 安倍政権は保育施設を増やすど …

《都議会》給食費条例案を都ファなど否決/本会議

   東京都議会は5日の本会議で、日本共産党が立案した公立小・中学校・特別支援学校の給食費を助成する条例案を、共産党と生活者ネットの賛成、都民ファーストの会、公明党、自民党、民進党などの反対多数で否決しました。 …

日本共産党都議団 : 給食費助成案提出へ

定例会で審査 日本共産党東京都議団(曽根はじめ団長、19人)は13日、都庁内で記者会見し、子育て支援と教育の充実のために、公立小中学校と特別支援学校の給食費を助成する条例案を議会に提出すると発表しました。20日から始まる …

共産党都議団 待機児ゼロへ申し入れ

保育の量・質拡充を 日本共産党東京都議団は28日、小池百合子知事に対し、待機児童ゼロに向け保育の量と質の拡充を求める申し入れをしました。申し入れたのは、党都議団のあぜ上三和子、池川友一、和泉なおみ、大山とも子、尾崎あや子 …

若者の願いにこたえる4つの「東京プロジェクト」

日本共産党東京都委員会が8日発表した、都議選の若者政策「若者の願いにこたえる4つの『東京プロジェクト』」の全文は以下のとおりです。(→PDFはこちら) 若者の願いにこたえる4つの「東京プロジェクト」の実現へ、 日本共産党 …

《待機児童問題》都の待機児2.4万人/党都議団「隠れ待機児童」含め独自調査

保育園に預けたくても預けられない待機児童の数が、国の基準ではカウントされないいわゆる「隠れ待機児童」も含め、東京都内で2万4442人以上に上ることがわかりました。日本共産党都議団が7日、独自調査結果を発表しました。 共産 …

都議選特設サイトを開設しました

東京都議選(6月23日告示、7月2日投票)の争点がすっきりわかる特設サイトができました。 テーマは、憲法、若者、子育て、豊洲です。  icon-arrow-circle-right 特設サイトはこちら

子どもが真ん中の東京をつくろう

日本共産党の「子どもが真ん中の東京をつくろう」リーフ(「東京民報」5・6月号外)が好評です。ママパパと力をあわせて認可保育園増設に力をつくしてきた都議団の奮闘がよくわかります。 「かわいいイラストで手渡しやすい」と評判で …