【赤旗日曜版6月2日号】 期待広がる参院選政策「三つの提案」/小池書記局長と松元ヒロさんが対談

志位和夫委員長が発表した参院選政策の第1弾「消費税増税の中止 くらしに希望を―三つの提案」に期待が広がっています。
同志社大学大学院教授の浜矩子(のりこ)さん、作家で活動家の雨宮処凛(かりん)さんは「緻密で具体的」「ワクワクする」と期待を語ります。提案のポイントも…。

美術家の奈良美智さんが、平和への思いを込めた絵本『ベイビーレボリューション』を刊行しました。

笑いも国の政治も99%の人のために―。
小池晃書記局長とコメディアンの松元ヒロさんが参院選に向けて対談しました。憲法から共産党まで縦横に語りました。3ページで。

川崎市で児童ら19人が殺傷された事件。凶行から子どもたちをどう守ればいいのか―現地リポートです。

連載「離れて暮らす親の介護」が始まりました。

歌手生活55周年を迎える加藤登紀子さんが愛をテーマにコンサートを開きます。

「健康らいふ」は当事者が語る双極性障害です。

「都並敏史の熱血!アタック」は女子ワールドカップフランス大会で2大会ぶりの優勝めざす日本代表です。

茨城県高萩市の中学3年の女子生徒が自殺しました。残したメモには部活指導の暴言が。専門家に聞きました。

ひとは、女優の瀧本美織さん。

(2019年5月31日付「しんぶん赤旗」より)