【ビラ】UR賃貸 修繕費負担が軽減/畳床や壁、床、換気扇など負担項目の8割

UR都市機構は昨年末、UR賃貸住宅の修繕負担区分の見直しを発表しました。これにより、畳床の取り換えやふすまの骨組み修理、壁・天井の部分塗り替えや床のフローリング修理、台所換気
扇の修理をはじめ多くの修繕が、居住者負担からUR負担に変わります。
なおURは、畳床、ふすまの骨組み、クロス等の修繕は、50年以上の継続居住者から順次行う予定としています。

icon-download画像をクリックするとPDFファイルが開きます