日本共産党の小池晃書記局長は10月28日、NHK「日曜討論」に出席し、臨時国会の焦点について各党代表と討論しました。
この中で小池書記局長は、安倍政権が、出入国管理法の改定などで農業や介護など14分野で外国人労働者の受け入れ拡大を目指していることについて、「この状況のもとで、なし崩し的に(対象を)拡大することは断固反対だ」と批判しました。

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